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    かぁちの実家に帰ってきたよ

    • 2012.10.23 Tuesday
    • 11:18
     

    今日はスペイン旅行記でない記事を・・・


    かぁちの実家に帰ってきました。

    かぁちの実家は兵庫県豊岡市、城崎温泉まで車で10分ほど。


    兵庫県出身というとまずは「神戸?姫路?」と聞かれます。

    「豊岡なんです〜」と答えると、「天気予報で出るとこやね」言われるほど、

    関西では天気で有名です。

    『弁当忘れても傘は忘れたらアカン』といわれるほど、

    天気の変わりやすい地方です。


    夏は楽勝で気温38℃、冬は日本海側なので結構積もります。

    車のナンバーは姫路ナンバー

    姫路までは2時間かかるが、姫路ナンバー。

    ちなみに玉ねぎで淡路島は神戸ナンバーです。





    早朝5:30に我が家を出発。

    兵庫県の山間部を車窓から1枚。

    後ろにあった太陽が窓ガラスに写りこんで不思議な写真になりました。

    何度か、あんの休憩タイムを取って、

    お父ちゃん、おかあちゃんの待つ実家に10:00過ぎに到着。


    あんはいきなり、お父ちゃんに懐きまくり。




    かぁちの膝にはめったにのりませんが、

    お父ちゃんから離れません。

    そしてお母ちゃんへのアピールも忘れませんが、

    お父ちゃんが大好きな様子。


    実はお父ちゃん、ワンコを飼うことにあまり乗り気ではありませんでした。

    最初に「犬飼いたいねんけどええかな?」と聞いたとき、

    返ってきた答えは、


    「おまえの家は百姓ちゃうから、家畜はいらんやろ。」


    お父ちゃんは農家育ちで家で牛を飼ってました。

    そして犬は『牛の番犬』というイメージしかありませんでした。


    なので、あんのことはどうやろう?

    嫌がるかな?

    と思っていたのですが着くなり、

    「はやく自由にしたれや。」

    と頭なでてくれるわ、膝にのせてくれるわ、一緒に散歩まで行ってくれました。


    お母ちゃんも、

    「可愛いわぁ〜。あんたらだけ帰ってあんはおいていって。」

    というくらいの可愛がりっぷり。

    あんはもちろん大喜びでした。


    お昼ごはんを一緒に食べて、

    14:00くらいに実家を出発して帰ってきました。


    帰りにいつも寄り道する『ミルク工房そら』






    ジャージー牛の牧場です。

    ここでソフトクリームを食べました。

    ミルクが濃厚で美味し〜い。





    『ミルク工房そら』で出会ったおチビちゃん。

    がっつり遊びたがるあんが怖かった様子

    ふわふわで可愛かったです〜。


    そしてあんのお散歩で京都府京丹後市久美浜『小天橋海水浴場』へ・・・




    日本海側では、兵庫県の隣は京都府です。



    遠くに灯台が見えますね。

    いいお天気で風が気持ちよかったです。




    見てください。

    この透明度、潜ってみたくなりますね。

    免許ないけど(ないんかい!)


    大喜びのあん



    あぁ、やっぱりあんのパパよりマカロンちゃんのパパの方が『しゅっと』してやるなぁ。

    同じような写真やねんけどなぁ・・・

    このあとあんは大喜びで砂まみれになってくれました。




    砂浜に残ったあんの足跡。

    飛び跳ねて歩いていたのが、よく解りますね。

    うれしかったんやろな〜。


    そして京都縦貫を使って我が家へ・・・

    「かぁち、22:00までに家に着こうな。

    嵐見なアカンから」

    とあんのおしっこタイムを取りながらの帰り道。

    無事20:40頃我が家に到着しました。


    はじめてのかぁちの実家で意外とお利口さんでいてくれた、あん。

    かぁちとのぶちはびっくりやったわ。

    また帰ろうな。

    お父ちゃんとお母ちゃんが待ってやるでぇ。


    そして『ミルク工房そら』で購入した乳製品たち。

    美味しくいただきます〜。




    スペイン珍道中1999〜2000 危険なマドリッド編

    • 2012.10.19 Friday
    • 14:59

    急に寒くなりましたね。
    皆様どうかご自愛くださいませ。
    それでは旅行記をお楽しみ下さいませ。

    スペインの首都、マドリー英語ではマドリッド

    人口約541万人欧州第5位の都市、通貨ペソ(1999年当時)である。
    しかし、そんな情報は疲れた身体にはまったくどうでもいいことだった。


    日本を午前中に出発し日付変更線を越え、
    18時間かけて21:00にマドリーに到着。

    到着ロビーでお世話になるペンションのオーナー、Tさんと無事合流できた。
    Tさんは私より10歳ほど年上だった。

    大阪出身の彼女はやわらかい関西弁で
    「Aちゃん久しぶり、げんきやった?遠いとこよぉ来たなぁ。」
    Aちゃんは前回のスペイン旅行でTさんのお世話になっているので、
    すでに顔見知りだった。

    「Rちゃんから、あんたらのこともよぉ聞いてんで。

    とりあえずお茶でもしよう。荷物気ぃつけてや。」
    Rちゃんとは二日遅れてマドリーで合流する予定の友達だ。
    TさんとRちゃんは友達でRちゃんに紹介してもらったのだ。

    カフェでTさんはハーブティを勧めてくれた。
    リンゴっぽい香りのするマンサニージャという名前のハーブティーは、
    日本ではカモミールティと呼ばれるものだった。
    リラックス効果のあるお茶は、疲れた体に染みわたった。

    お茶を飲みながら、現在のマドリーの状況を聞きいた。
    Tさんの話では、
    ・今のマドリーは世界一危ないと言っても過言ではないくらい治安が悪い
    ・街中で日本人とわかるかっこうは絶対するな。ブランド物のバッグなんかとんでもない
    ・未だシエスタ(お昼寝)の習慣がのこるマドリーは14:00〜16:00の間は、
      観光客 くらいしか人が動かないので狙われやすい。
      この時間帯はできるだけ街を歩かない
    ・女の子は絶対一人で出歩かない

    予想以上に治安は悪い。
    えらいとこに来てしもたなぁという感は否めなかった。
    しかし来てしまったもんは仕方がない。
    楽しい旅になるか、悲惨な旅になるかは自分の注意力ひとつできまるようだった。

    さて空港からタクシーでクリスマスイルミネーションの街をペンションまで移動。
    日本では12月25日が過ぎると正月ムード一色になるが、
    スペインは国民のほとんどがカトリック教徒なので、
    キリストが誕生して東方の三賢人から贈り物をもらう、
    1月6日のレジェスと言われる日までがクリスマスなのだそうだ。

    タクシーの窓から見る景色はさすがヨーロッパ!
    石造りの建物が綺麗にライトアップされている。
    まさに童話に出てきそうな街並みだ。
    そしてひときわ目を引く美しく大きな建物が現れた。
    私はTさんに「Tさん、あれ王宮?」とたずねた。
    するとTさんは笑いながら
    「違う違う、あれはマドリー中央郵便局や。
    あの建物では道路からすぐ入り口やから危なくて王様いてられへんで。」




    マドリー中央郵便 どう見てもお城やろ?
                            写真bybundestor


    それもそうだ。
    これではセキュリィー面で難ありだ。
    しかしさすがはスペイン!
    『太陽の没することなき帝国』と過去に言われたことのある国だ。
    中央郵便局ですら私から見れば世界遺産クラスの建物だった。
    30分ほどのタクシーで移動で、お世話になるペンションに着いた。

    ものすごく背の高い扉がついた門をくぐり、
    パティオと呼ばれる中庭をぬけて階段を登る。
    2階のフロアの一部がTさんのペンションだ。
    2階の一部といっても客室は10部屋ほどあった。
    トイレ、シャワーは共同だった。

    到着するとTさんのご主人Yさんが、
    「いらっしゃい。よぉ来てくれたね〜。」と暖かく迎えてくださった。
    彼もまた大阪出身のやわらかい関西弁だった。

    「僕のことはYちゃんでええからな。
    TさんもTちゃんでええから。
    困ったことがあったらいつでも言うてなぁ。
    あんたらのほかに、男の子でSくん・Oくん、
    女の子で留学生のMちゃん・Dちゃんがいてるから仲良くしてな。」
    みんな私と同じ年頃か少し年下くらいだった。

    私とAちゃんが同じ部屋で、
    Cちゃんが二日後に到着するRちゃんと同じ部屋だった。
    寝る前にサロン近くの壁に貼ってあったマドリー市街地の地図を確認する。
    危険な通りは赤ペンで記してあるので、よく見ておくようにといわれていたのだ。
    地図を見た瞬間思った。

    『ほとんど赤いやん・・・』

    普通に歩ける道は、ほんの一部だった。
    本当に危ない街なのだった。
    留学生の女の子Mちゃんは、3日ほど前に暴漢に襲われ、
    首を絞められて財布を盗まれたと話してくれた。
    私より8つ年下の彼女はその時、気を失う振りをして倒れたので、
    暴漢も財布だけを盗んで去って行ったそうだ。

    「もう大丈夫やろ思ってたちあがったら、暴漢と目があってん。
    めっちゃこわかったわ。
    私もどんだけ危ないんやろう思って赤いラインの引いてある道にいってんけど、
    ほんま危なかったで。」

    おいおい自分から行ったんかいな・・・
    命あってよかったなぁ。
    でもほんまに危険だということを実感した。

    シャワーを浴びて、明日からの生活に備えてベッドに入った。
    飛行機の中でほとんど寝ていたが、さすがに疲れていたようだ。
    石造建築のため響くのか、建物の下から聞こえる地下鉄の音を聞きながら、
    眠りについた。

    次回へつづく・・・

    やっと写真が1枚出てきましたね。
    カメラをもっていかなかったので、ほとんど写真がありません。
    ペンションは、『のだめカンタービレ』というまんがをご存知の方、
    のだめちゃんがパリで住んでいたアパルトマンを思い浮かべていただければ、
    だいたい似たような雰囲気の建物です。

    今回も長々と文章ばっかりのブログを読んでいただき、
    ありがとうございます。
    さてこのあと何がまっているのか・・・
    ぜひ続きも読んで下さいね。

    スペイン珍道中1999〜2000 ロンドンで乗り換えマドリーに到着編

    • 2012.10.17 Wednesday
    • 23:11
     

    さて、最近あんも面白いことをしてくれずネタが切れてきたので、

    以前アメブロで何名かの方にリクエストいただいた、

    スペイン、マドリー旅行記飛行機をアップしようかと思います。

    (「別にいらんで」という声も聞こえそうですが・・・)


    1999年12月年の暮れもせまった年末のある日(何日だったか忘れた)、

    2週間分の荷物とお世話になる先へのお土産を、

    バカでかいスーツケースに詰め込んで、

    早朝の滋賀を友達Aちゃん・Bちゃん・私の女子3人が、

    スペインはマドリーで新年を迎えるため、

    関西国際空港へ向かった。

    まずは関西国際空港からイギリスはロンドンヒースロー空港へ。

    出発前、現地マドリーの方から、


    「今はサファリパークか、思うくらい治安悪いから空港まで迎えにいくけど、

    空港で私に出会うまで絶対に気抜かんといてな。」


    と何度も念押しされていたが、私の心配は

    「3人ともヒースローで乗り換え初めてやし、

    ちゃんと乗り換えできるやろか?

    まぁでも4時間あるしなぁ。大丈夫やろ。」

    と今回の旅最大の難点であろうロンドでの乗り換えを心配していた。


    関空のJALのチェックインカウンターで手続きを済ませ、

    手荷物を預けていざマドリー、バラハス空港へ・・・

    座席はもちろんエコノミーだったが、

    当時にはまだ少なかった(と思う)モニターが各座席についており、

    ゲームしながら、映画みながら快適な空の旅。

    チケットを手配してくださった現地の方が、

    「飛行機の中ではゆっくりしたいやろうから・・・」

    と座席を3人お互いの姿が見える離れた席を確保していてくれた。

    「やったー、ロンドンまでゲーム三昧や!」と思いつつ、

    機内食を食べ少ししたら睡魔が襲ってきたので少し寝ることに・・・


    以外にもぐっすり眠っていたようだ。

    2回目の機内食で起こされ食事をするとまた眠くなった。

    ゲームをしながら、また眠ってしまったようだった。

    そして次に目が覚めると、

    ロンドン・ヒースロー空港に着陸する機内のざわめきの中だった。


    実質飛行機に乗っていたのは11時間ほど、

    しかしわたしの感覚では1時間半ほどだった。

    『どんだけ寝てんねん』自ら自分につっこんだ。


    さぁヒースロー空港に到着してしまった。

    入国審査を無事通過し、

    まずはターミナル3からターミナル1へ移動・・・

    めっちゃでかいヒースロー空港、ターミナル移動の際バス移動しなくてはならない。

    『まずはバス停へ移動や』

    と気合を入れたその時、

    友達のAちゃんが、


    「この人も同じターミナルでイタリアに行くんやって。

    一緒に行こう!」


    中年のご婦人を連れてきた。

    おぉ、それはこころ強いぞ!と思った瞬間ご婦人が、


    「私初めての乗り換えなんです。

    英語できないので助かりました。」


    なんですと?

    まじかよ?

    まず聞いてみよう・・・


    「次の飛行機まで何時間ありますか?」


    「3時間なんです。不安で・・・」


    これは結構なプレッシャーやぞ!

    4時間あったら空港の人に聞きながらいったらええか。

    などとのんきに思ってたけど3時間かぁ。

    迷ってたらすぐに過ぎてしまうぞ!


    「では行きましょうか。」

    と空港地図を広げながら移動・・・

    思った通りさっぱりわからん。

    まずは一人目の空港職員の方に


    ”How Can I get to the tarminal1 from here?”


    と聞いてみた。

    するともうひとりの友人Bちゃんが相槌打ちながら真剣に聞いている。

    『よかったぁBちゃん英語わかるんや〜。』


    ”Thank You!”

    とBちゃんの声が聞こえたところで、


    「ほな行こうか。のぶちどっちに行くの?」


    えっ?

    なんて?


    「Bちゃん、聞いてたんちゃうの?」


    「え、わたし英語わからんで」とBちゃん



    まじかよ?

    真剣に相槌打ってたやん。

    あれ適当やったんか!

    ここで悟った。

    頼れるのは自分だけだと・・・


    「しょうがない、今の人にはもう一回聞かれへんから、

    他の人に聞いてみよう。」

    こういうとき、見栄っ張りな自分が嫌になるが性格なのでしかたない。

    ここで考えた。

    『英語全然わからんけど、困ってる』を真剣につたえやなあかんなぁ。

    そうやこうしよう!


    飛行機のチケットを見せて、

    ”Excuse me, I want to go here”

    相手の説明が早くて聞き取れない。

    ”More slowly,Please。”

    をいろんな人に何度も繰り返しやっとターミナル1に行くバス停に到着。

    所要時間1時間くらい・・・


    バスの運転手さんに

    ”Can I get to taminal1, OK?”

    と再確認、

    ”Yes”

    と返ってきた。

    ほっとした。

    冷静に考えると20分ほどで移動できる距離だった。


    そしてバスでターミナル1に無事到着。

    イタリアに行かれるご婦人と別れて、

    マドリー行きの搭乗口へ・・・

    英語のインフォメーションが聞き取れない私達一行にとって

    頼りは搭乗案内のモニターと空港職員さんとの

    さいってー限のめちゃくちゃな英会話のみ。

    ここでまた不安が襲った。


    「搭乗口も出発時間も変わってる・・・」

    再度、空港職員さんに確認する。


    「モニター通りに待ってれば、大丈夫だ。

    また変わったら、教えてあげるからここにいなさい。

    君たちは無事スペインに着けるよ」

    みたいなことをもんのすごいゆっくりの英語で伝えてくれた。


    そして搭乗時間、空港職員さんに

    ”Thank you so much.

    I was glad to have met you”

    と大げさなわけのわからないお礼を言って

    ブリティッシュエアウェイズの飛行機に乗り込んだ。


    時刻は18:00くらいだっただろうか・・・

    3時間後には無事マドリーに着く。

    その間機内で入国審査の書類に記入しなければならない。

    が、当然すべて英語とスペイン語

    こうなったら恥も外聞もない。

    ひとり見つけた日本人に聞きまくった。


    Aちゃんスペイン2回目やのになんで覚えてないねん・・・


    そうなのだ。

    Aちゃんはロンドンでの乗り換えは初めてだが、

    スペインは2回目。

    しかし前回やったはずの手続きはきれいさっぱり忘れていたのだった。

    実はAちゃん、「Aちゃん」と気軽に呼んでいるが私の母と同い年。

    忘れていてもしょうがないのである・・・


    1時間半ほど経過したとき、

    飛行機が下降しはじめた?

    「あれおかしいやん?3時間やろ?なんで?」

    ちょっと慌てたところにアナウンスが・・・


    「当機はまもなくマドリーはバラハス空港に到着します。」

    的なもちろん英語のアナウンス。

    なんやチケット時間、間違えてるやーん!

    どういうことやんねん。

    めっちゃびびったやんかぁ。

    飛行機落ちるんか思ったわ!

    とひとりで怒りくるっていた。


    だがロンドンとマドリーの間には時差が1時間発生する。

    マドリーの方が1時間ロンドンより早いのである。

    それを後ほど現地で教えてもらった私はあほ丸出しだった。


    そしてマドリーの空港に到着、

    入国審査を無事終わり、到着ロビーで、

    これからお世話になるペンションの方と無事会うことができた。

    この時点で私は相当疲れていた・・・


    つづく




    移動だけでこれだけの珍道中・・・

    さてこのあとどうなったでしょうか?

    こうご期待!(誰もしてへんわ!)

    長々と読んでいただき、

    ありがとうございました。感謝。


    でっかくなったなぁ

    • 2012.02.07 Tuesday
    • 18:52
    皆様

    ご無沙汰いたしております。
    先日はあんのお誕生日おめでとうメッセージ、
    どうもありがとうございました笑顔

    さて近頃のあんですが、だいぶん元気になりまして、
    毎日のように家の中で暴れまくっています落ち込み
    しかし膀胱炎完治まで、
    お散歩控え目になので余計ですね。
    そして、疲れるためトリミングはもう少し先という事で、
    ぼっさんぼっさん状態です。
    写真を撮るのはいささか気が引けるので、
    1歳記念(誕生日から結構経ってますが)という事で、
    おチビの頃の写真でご勘弁を・・・すいません
    続きを読む >>

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